2019年2月15日金曜日

時空現象論

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ここでは時空現象論を公開しています。

簡単に言えば

「時間と空間さえあれば物理現象が

自動的に構成される可能性がある」

という話をします。


 はじめに

物理的な背景

心理的な背景

全体のまとめ


 1章 現象形象説

現象形象説

素粒子と形のパターン

有形と無形そして現象と理論

世界の全ての有形を再現する実験

時空の歪み

真空と物質の違いは形に依存する


 2章 自動選択

物理法則の存在理由

知覚パターンと自動選択

変異と崩壊

規格と変異

多量選択

観測選択の原理

変異不可能な規格



 3章 吸収パターン

編集中なので内容は変動します。


 

形が縮小すると空間が拡大する
 
 
 

吸収量と質量と光速吸収仮説

銀河系の拡大と光速吸収

吸収量と万有引力

 

拡縮変異




  補足

記憶継承による不老不死

包括原理

本世界と別世界

別世界への移行

3次元以外の空間

知覚と次元

時間と次元

プランク定数と移動の単位

世界の確率的な分岐

慣性の法則

質量と抵抗と万有引力




















吸収パターン
(構想中メモ)

吸収・放出・吸放

吸放体と吸放量

吸放量と距離2乗

空間の増減を吸放体で調整する

吸放バランス

吸収と放出の区別は付くのか?

質量とエネルギーと吸収量

吸収量と運動量の持続性

吸収体の分布と密度

吸収体の移動と全体の拡大・縮小

質量と運動量と吸収パターン



吸収体は周囲の空間を吸収する

吸収量の不変性



吸収体の移動と速度の限界

陽子と電子とクーロン力



回転による密度の平均化




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